カンパーニャ と ローマ・ヴァティカン
(イタリア)
第三部 ナポリ編
旅行記 「カンパーニャとローマ・ヴァティカン(イタリア)」
第三部 ナポリ編
アマルフィやパエストゥムに続いては、南イタリアの中心地ナポリを訪れました。ここでのお目当ては
ナポリ国立考古学博物館
。そこに展示されている
古代ローマの街ポンペイ
の出土品の中には、
ペルシアのダリウス王と戦うアレクサンダー大王のモザイク画
があるのです。
その他にも、現代のナポリの地下に眠る古代ナポリ探訪、クララ女子修道院の奥にあるマヨルカ焼きの回廊のある庭園などなどが登場します。
そして、もう一つの主役が本場ナポリのピザ。ナポリの人々にまじって本場のピザを堪能して来ました。その中でも見逃せないのは、
ピッツァ・マルゲリータを考案
した店で食べた御本家ピッツァ・マルゲリータでしょうか。
ナポリを歩く -1.
C01. ナポリのホテルの部屋
C02. ダンテ像 と ピッツェリア 「ポルタルバ」
C03. サン・セヴェーロ礼拝堂
ナポリの地下探検
C04. ナポリの地下へ降りる
C05. ナポリの地下の水路を歩く
C06. ナポリの路地の奥、民家の地下に眠る古代遺跡
ナポリを歩く -2.
C07. ナポリのドゥオモ
C08. ヨーロッパ最古の洗礼堂とモザイク画
C09. ナポリの一つ星「ラ・カンティネッラ」
C10. サンタ・キアーラ教会外観
C11. サンタ・キアーラ教会内部
C12. クラリッセのキオストロ(回廊)
ナポリ国立考古学博物館
C13. ナポリ国立考古学博物館
C14. アレキサンダー大王とペルシャ王ダリウス3世
C15. ポンペイ出土のモザイク画
C16. ファルネーゼ家のコレクション
C17. 青い壷、シーザー像、見返り美人、フェリペ2世
ナポリを歩く -3.
C18. 元祖ブランディのピッツァ・マルゲリータ
C19. ナポリの王宮とプレビシート広場
C20. サンタ・ルチアとナポリ湾とヴェスヴィオ火山
C21. イタリア国鉄のユーロ・スターでローマへ
C22. 付録:カプリ島の青の洞窟
イタリア・マルタ ホテル検索
ナポリ(イタリア) by Hotel Club
イタリア・マルタ ツアー検索
ナポリ(イタリア) by AB-Road(東京発)
ナポリ(イタリア) by AB-Road(大阪発)
ナポリ(イタリア) by JTB
イタリア by Yahoo(添乗員付)
関連書籍
参考になる・・・かもしれない本を探してみました。(本の題名をクリックすれば詳細が表示されます。)
『イタリア美術鑑賞紀行<5>ナポリ・ポンペイ編』
宮下孝晴/美術出版社
『ナポリの肖像 血と知の南イタリア』
沢井繁男/中央公論新社
『ナポリ バロック都市の興亡』
田之倉稔/筑摩書房
『至福のナポリピッツァ』
渡辺陽一/日本放送出版協会
『ナポリの台所』
ファブリッツィア・ヴィッラリ・ジェルリ/広葉書林
『ナポリの食卓へようこそ』
サルヴァトーレ・クオモ/柴田書店
次のページへ
前のページへ
カンパーニャとローマ・ヴァティカン(イタリア) 総合目次
第一部 アマルフィ編 目次
第ニ部 パエストゥム編 目次
第三部 ナポリ編 目次
第四部 ローマ・ヴァティカン編 目次
「イタリア三昧+マルタ」 旅行記インデックス
「イタリア三昧+マルタ」 トップ・ページ
ヨーロッパ三昧とヨーロッパの歴史風景
このサイト「イタリア三昧+マルタ」には、下の姉妹サイトもあります。ヨーロッパに興味のある方は寄り道してくださいね。
このサイト「イタリア三昧+マルタ」の本館「
ヨーロッパ三昧
」。ヨーロッパ24カ国と香港の旅行記。また、
レストラン食べ歩きレポート
には、
イタリア各地のレストラン・ガイド
のコーナーもあります。これも参考になるかな。
このサイト「イタリア三昧+マルタ」の姉妹サイト「
ヨーロッパの歴史風景
」。ヨーロッパ各国の歴史に重点を置いてある。
Copyright (c) 2002-2004 Tadaaki Kikuyama
All rights reserved
このサイトの画像 及び 文章などの複写・転用はご遠慮ください。